合併症 上級問題

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1型糖尿病の多くは、血中に抗GAD抗体や抗IA-2抗体などの異常な抗体が確認される。

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糖尿病の慢性合併症は、細小血管症と大血管症に分けられる。

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重度のインスリン作用不足による高血糖では、血液中のケトン体が増えて糖尿病性ケトアシドーシスを引き起こす。

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糖尿病網膜症は、血圧が高くとも血糖値を下げれば進行を防げる。

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1型糖尿病では、インスリン治療を中断すると糖尿病性ケトアシドーシスを引き起こす。

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血糖のコントロールがよいと、感染症悪化の危険性が下がる。

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糖尿病は心不全にもなりやすい。

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足の切断の主な原因が、糖尿病の足病変である。

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糖尿病性神経障害では、胃腸の働きが悪くなることがある。

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血糖管理が悪化すると、インスリン作用の低下がさらに悪化する。

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